まずはBIG中の継続率の選択割合を掲載します。
下記情報はネット上で集めた情報や、知人から得た情報を
独自にまとめたもので内容の正確性までは保証できかねます点
ご了承の上、ご覧頂きますようお願い申し上げます。


上記の選択率は角チェリー+BAR揃い、ベル+BAR揃い、
中段チェリーでシングルラインBAR揃いの全てが対象です。
75%以上の選択率が 8.4% ~ 31.9% と大きく差が出ています。



続いてBARのダブルライン揃い。全設定で80%以上確定ですが、
設定6はフリーズを伴わなくても95%継続の選択率が別格です。
設定判別に使う場合は、最低でも1ストック以上確定している状況で
(竜児にストックされると、BARダブル揃いで何連したか把握しづらい)
BARダブル揃いを引き、そのキャラが20連以上継続すれば
かなり6の期待が高まってくると思います。引くまでが大変ですが…。



こちらは全設定共通で95%継続確定です。
フリーズする時の演出は、菊姉が黄金の日本Jr.の旗を
掲げる演出が発生するので、他の台をチェックする際ご参考に。



低確・高確の説明は当ブログでは省略させていただきます。
平均的に見れば設定による差はあまり体感しづらいです。
ただ、設定56のみ80%以上が極稀に選択されるので
間違いなくチェリーのみで当選したと確信できる状況で、
1セット開始Gで台枠赤ランプ点灯すれば56確定となります。
ここで気をつけたいのが、ただ10連くらいしたからといって
80%以上が選択されたと決め付けて設定56と思い込むのは、
75%継続でも10連くらいは普通にしますし、危険な判断です。



こちらも平均的に見れば設定差の体感の違いは殆どありません。
低確と比べると33%継続が抑えられ67%継続の選択率が
僅かに上がる程度です。80%以上の継続率は設定5のみ選択されます。



ベルで当選した分は単発or50%のみとなり、0%継続が選択された場合
ストックの有無に関わらず必ず竜児が選択されます。
薄い50%継続が選択された場合は、ストックが無ければ竜児、
竜児がいる状態であれば通常通りのキャラ選択率が適用されます。
この場合は志那虎が選択されやすくなるでしょうね。


次回の記事で、上記継続率表をもとに、
それぞれ河井の出現率を算出したものを掲載してみます。